- フレッツ光
- NTT東日本またはNTT西日本
- ドコモ光
- 光コラボレーション
- タイプA・B・C
- 月額にプロバイダ料金が含まれます
フレッツ光はNTT東日本またはNTT西日本と契約する光回線で、使うにはプロバイダとも別に契約します。
契約先も窓口も手続きも変わるため、月額だけを並べても比較になりません(2026年10月9日に各社公式で確認)。
早見表:契約先・プロバイダ・請求はどう違うか
| 比べる項目 | フレッツ光(NTT東日本) | フレッツ光(NTT西日本) | ドコモ光 |
|---|---|---|---|
| 契約先 | NTT東日本と契約。公式の言う「フレッツ光」は「フレッツ 光クロス」「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光25G」の総称。提供エリアは同社のエリア検索ページで確認する | NTT西日本と契約。提供エリアは関西(大阪・和歌山・京都・奈良・滋賀・兵庫)、東海(愛知・静岡・岐阜・三重)、北陸(石川・富山・福井)、中国(広島・島根・岡山・鳥取・山口)、四国(愛媛・香川・徳島・高知)、九州(福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・鹿児島・宮崎・沖縄)。エリア内でも設備の状況により利用できない場合あり | NTTドコモと契約。公式の定義は「フレッツ光回線またはケーブルテレビの設備を使ってドコモが提供するプロバイダ一体型の光インターネットサービス」(ドコモ光 1ギガ) |
| プロバイダの扱い | 別契約。「インターネットのご利用には本サービスに対応したプロバイダとの契約が必要です。」。まとめて申し込める「プロバイダパック」はあるが「それぞれの契約に基づき提供されるサービスです。」と明記。2026年10月現在の対応プロバイダは9社 | 別契約。「プロバイダー契約がなければインターネットは利用できません。」。契約方法は「withフレッツ」でセット申込(月額利用料の支払いはまとめて可能)か、個々に申し込むかの2つ | タイプA・B・Cはプロバイダ料金が含まれた一体型。1ギガ 単独タイプのみ自分でプロバイダに申し込み、別途プロバイダ料金が発生。ドコモはOCN インターネットをプロバイダとして提供(1ギガ タイプA) |
| 月額の見え方(税込) | 戸建て:フレッツ 光ネクスト ファミリー・ギガラインタイプ5,940円/月+プロバイダサービス月額利用料。集合住宅:マンション・ギガラインタイプはプラン2で3,355円/月(プラン1は3,795円、ミニは4,455円)+プロバイダ料。別途1回線ごとにブロードバンドユニバーサルサービス料(2026年は3月利用分のみ請求予定で毎月ではない) | 戸建て:ファミリー・スーパーハイスピードタイプ 隼は5,940円/月。光はじめ割ネクストは2026年9月30日で新規受付を終了しました。9月30日までに申し込んで割引が適用中の人は1・2年目4,730円/月・3年目以降5,940円/月(利用開始月を1ヵ月目として24ヵ月目の末日までに解約すると解約金〜4,400円。ただし24ヵ月目の末日に解約する場合は解約金なし)。集合住宅:マンション隼は3,520〜4,950円/月(割引が適用中の人は1・2年目3,135〜4,345円/月)。マンションタイプ(LAN方式)は2,860〜4,290円/月。いずれも+プロバイダー利用料金(公式のプラン比較は2026年8月時点でNTT西日本が取次可能なBB.exciteの場合として539円/月を例示。プロバイダー利用料金は割引の対象外) | 1ギガ タイプA・C:戸建て5,720円/月(2年定期契約)・7,370円/月(定期契約なし)、マンション4,400円/月・5,500円/月。タイプB:戸建て5,940円/月・7,590円/月、マンション4,620円/月・5,720円/月。単独タイプ:戸建て5,500円/月・7,150円/月、マンション4,180円/月・5,280円/月(別途プロバイダ料金)。別途ブロードバンドユニバーサルサービス料(2026年は3月利用分のみ請求予定で毎月ではない) |
| 初期費用・工事費(税込) | 契約料880円(1契約ごと)+初期工事費22,000円(NTT東日本ホームページから申込・標準的な工事)。ホームページ以外からの申込は初期工事費23,100円。土日休日の工事は上記に加え3,300円 | 新規申込の初期費用22,880円(NTT西日本公式サイト以外からの申込は23,980円)。マンションタイプ(LAN方式)の初期費用は12,540円 | 新規:契約事務手数料4,950円+工事料(代表例)戸建・マンション28,600円。転用(速度そのまま):契約事務手数料4,950円+工事料(代表例)0円。土日休日の派遣工事は上記に加え3,300円 |
| 請求と問い合わせ窓口 | 回線はNTT東日本、プロバイダは別契約(請求の扱いはプロバイダごとに確認)。サービス内容の電話窓口は0120-116116、受付時間は午前9時〜午後5時(土日・年末年始12月29日〜1月3日を除き営業) | 毎月の利用料金の請求はNTTグループのNTTファイナンスから(利用状況によりNTT西日本からの場合もあり)。「電話で問い合わせる」欄に案内されている番号は0120-116-116(午前9時〜午後5時、土日・年末年始12月29日〜1月3日を除く。東日本エリアから発信の場合は0800-2002116)、料金の問い合わせはNTTファイナンス0800-333-5550/NTT西日本0120-747488 | 回線もプロバイダ(タイプA・B・C)もドコモとの契約で、契約事務手数料も「ご利用料金とあわせて」ドコモから請求される。契約関連の電話受付時間は午前9時〜午後8時。ドコモ光サービスセンターは午前10時〜午後8時・年中無休で、本人確認に契約者電話番号とネットワーク暗証番号が必要 |
| スマホとのセット割 | 同ページに載っている割引は「加入電話」「INSネット」から移行する場合の移行工事費割引等(申込受付期間2026年10月1日〜終了時期未定)。本記事で確認した料金ページ(フレッツ 光ネクスト・料金プラン一覧)にスマホとのセット割の記載は見当たらない(2026年10月9日・編集部確認) | フレッツ 光ネクストのページが「ご利用可能な 割引サービス例」として挙げるのは「光はじめ割ネクスト <解約金あり>」。本記事で確認した料金ページ(料金・プラン比較・フレッツ 光ネクスト)にスマホとのセット割の記載は見当たらない(2026年10月9日・編集部確認) | ドコモ光セット割あり。「ドコモ光」契約者と同一「ファミリー割引」グループ内で当月内に「ドコモ光」基本使用料の課金が1回線以上あれば、対象プランに応じてスマホ1回線ごとに550円・1,100円・1,210円/月(税込)を割引(1,100円・1,210円は永年)。「5Gギガライト」「ギガライト」でデータ量が1GB以下の場合や「irumo(0.5GB)」「はじめてスマホプラン」などは対象外。ahamo・ahamo光も対象外 |
| 転用・事業者変更 | フレッツ光→光コラボは「転用」で、転用承諾番号はNTT東日本から受け取る。お客さまID・ひかり電話番号はそのまま(タイプ変更・移転等を伴う場合は変更や工事が発生する場合あり)。光コラボ→他の光コラボ/NTT東日本は「事業者変更」で、承諾番号は現在の契約事業者から払い出され、有効期間内に手続きが必要 | フレッツ光→光コラボは「転用」で、転用承諾番号はNTT西日本から受け取る(有効期間は発行日から15日間、契約者本人の手続きが必要)。光コラボ→他の光コラボ/NTT西日本は「事業者変更」で、事業者変更承諾番号の受け取り方法と有効期限は現在の契約事業者に確認する(NTT西日本の公式ページには、同番号の自社システムによる有効期限として2026年9月30日の記載が残っている。現在の扱いは契約中の事業者に確認する) | 転用:NTT東西から転用承諾番号を取得(有効期間は取得日を含む15日間)。事業者変更:承諾番号の有効期間は発効日を含めて15日間。いずれも契約事務手数料4,950円が必要で、きりかえた月の翌月に請求 |
表の金額はいずれも税込です。ドコモは金額ごとに(税込)と表示します。
NTT東日本は「表示価格は、特別な記載がない限りすべて税込です。」、NTT西日本は「本ホームページの料金・解約金等は 特に記載のない限り税込です。」と記載しています。
フレッツ光の月額にプロバイダ料は含まれないので、比べるときは足してから見ます。
光コラボとは何か ― ドコモ光は契約先がドコモになる
NTT東日本は光コラボレーションモデルを、事業者が自社サービスと光アクセスサービス等を組み合わせて「お客さまにワンストップでご提供いたします」と説明しています。
事業者が提供するプロバイダを使えるため回線工事とルーター接続だけで始められる一方、そのサービスは利用者と光コラボレーション事業者との契約になると明記しています。
ドコモはこの仕組みの事業者の一つで、「ドコモ光 1ギガ」を「フレッツ光回線またはケーブルテレビの設備を使ってドコモが提供するプロバイダ一体型の光インターネットサービス」と定義しています。
どの設備でも契約先はドコモになり、窓口もドコモです。フレッツ光のままなら、回線はNTT東西、プロバイダは選んだ会社という二本立てが続きます。
転用と事業者変更は別の手続き
フレッツ光から光コラボへ移るのが「転用」です。NTT東日本は転用を、お客さまIDやひかり電話番号はそのままで光コラボレーション事業者のサービスに切り替えることと定義しています(タイプ変更や移転を伴えば変更や工事が発生する場合あり)。
転用承諾番号はNTT東西から受け取り、有効期間はNTT西日本が発行日から15日間、ドコモが取得日を含む15日間としています。NTT西日本は受け取りに本人の手続きが必要だとしています。
すでに光コラボを使っている人が別の光コラボやフレッツ光へ移るのは「事業者変更」です。事業者変更承諾番号は、NTT東西ではなく現在契約している事業者から払い出されます。
ドコモ光へ移る場合の有効期間は発効日を含めて15日間、契約事務手数料は4,950円です。ひかり電話などをNTT東西と直接契約していれば、情報開示の承諾も必要です。
料金の見方 ― プロバイダ料を足してから並べる
フレッツ光の月額は、NTT東日本の戸建てでファミリー・ギガラインタイプが5,940円/月、集合住宅のマンション・ギガラインタイプがプラン2で3,355円/月です。どちらにも「別途、プロバイダサービス月額利用料とフレッツ光の初期費用が必要です。」と付記があります。
NTT西日本の戸建ては5,940円/月です。光はじめ割ネクストは2026年9月30日で新規受付を終えたため、これから申し込む人は割引のない額で比べます。
プロバイダ料の手がかりとして、NTT西日本はプラン比較にBB.exciteの場合の539円/月(2026年8月時点の例)を挙げています。当てはめると、これから申し込む戸建ては5,940+539=6,479円/月です。
9月30日までに申し込んで割引が適用中の人は、1・2年目が4,730+539=5,269円/月、3年目以降は6,479円/月です。
ドコモ光 1ギガのタイプA・Cは2年定期契約で戸建て5,720円/月・マンション4,400円/月、この額にプロバイダ料金が含まれます。
どちらを選ぶか ― 公式の条件から見た判断軸
判断軸は三つです。一つ目はいま使っているプロバイダを続けたいかどうかで、ドコモ光と提携していればそのまま使えます。提携外なら、解約してタイプA・Bを契約するか、単独タイプで今のプロバイダを続けるかを選びます。
二つ目は契約先と窓口を一本にしたいかどうかで、ドコモ光のタイプA・B・Cは回線もプロバイダもドコモとの契約です(単独タイプはプロバイダを別契約)。三つ目はドコモのスマホを使っているかどうかで、ドコモ光セット割はドコモ光の契約が条件です。
気をつけたいのは、乗り換えれば必ず安くなるとは限らない点です。NTT西日本は転用の留意事項に「現在のご利用料金と比較して必ず安価となるとは限らないことから、現在のご利用料金と新たなご利用料金の確認が必要です。」と書いています。
いまの請求書の内訳と、移る先の月額・工事費・手数料を同じ期間でそろえて比べてください。
申し込む前に確認すること
確認したいのは、提供エリアと建物、いま使っているオプション、契約期間の三点です。NTT西日本はエリア内でも設備の状況により利用できない場合があると明記しています。
集合住宅では、NTT東日本のマンションタイプのメニュー(ミニ・プラン1・プラン2)が見込める契約数などで決まります。配線方式は賃貸・マンションで光回線は引けるかで扱っています。
オプションの引き継ぎも見落としやすい点です。転用では、事業者が取り扱わないオプションは対象外で、引き続きNTT東西との契約になります。ドコモ光への転用なら、ひかり電話とフレッツ・テレビは原則ドコモ光電話・ドコモ光テレビオプションへ引き継がれます。
解約時の費用は光回線の解約金・撤去費用に、条件を並べた表は光回線の比較ページにまとめています。
よくある質問
Q. ドコモ光にすると、NTT東西との契約はどうなりますか。
A. 転用ならフレッツ光とひかり電話ネクストの契約先が光コラボレーション事業者に変わります。ただし事業者が取り扱わないオプションは転用対象外で、解約の申し出がない限りNTT東西との契約が続きます。
Q. 転用すれば工事は不要ですか。
A. ドコモは転用(速度そのまま)の初期費用の例として工事料0円を示していますが、NTT東日本はタイプ変更や移転を伴う場合は工事が発生することがあると注記し、ドコモも速度などを変える場合は工事料が発生するとしています。
Q. フレッツ光のままでもスマホのセット割は使えますか。
A. ドコモ光セット割の条件は、ドコモ光契約者と同一「ファミリー割引」グループ内で当月内にドコモ光基本使用料の課金が1回線以上あることです。ahamoとahamo光は対象外です。NTT東西の料金ページにセット割の記載はありません。
Q. いま使っているプロバイダをドコモ光でも続けられますか。
A. ドコモは「現在『フレッツ光』でご契約中のプロバイダが『ドコモ光』でもそのままご利用になれます。」としています。提携していない場合は、解約してタイプAかタイプBを契約するか、単独タイプを契約するかを選びます。
関連ガイド
- 光回線を契約する前に確認しておきたいことを見る
- 賃貸・マンションで光回線は引けるか(建物と配線の確認手順)を見る
- 光回線の解約金・撤去費用はいくらかを確認する
- フレッツ光の1ギガ・10ギガの違い(エリア・プロバイダ・宅内機器)を見る
出典・確認日
- NTT東日本「フレッツ 光ネクスト」(戸建ての月額5,940円/月+プロバイダサービス月額利用料、契約料880円・初期工事費22,000円/23,100円、税込表示の注記):https://flets.com/next/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「フレッツ光 料金プラン」(戸建て・集合住宅の月額、マンションタイプのメニュー決定条件):https://flets.com/flets-hikari/priceplan/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「利用中のプロバイダを継続/変更したい」(プロバイダパックは別契約・対応9社):https://flets.com/support/flets-hikari/norikae/isp02.html(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「コラボ光」(光コラボレーションモデルの説明・契約関係):https://flets.com/collabo-hikari/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「光コラボレーション(転用)のお手続き」(転用の定義・対象外オプションの扱い):https://flets.com/app4/input/index/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「事業者変更のお手続き」(事業者変更の定義・承諾番号・情報開示承諾・初期契約解除):https://flets.com/app10/kaiji/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「電話からのお問い合わせ」(0120-116116・受付時間):https://flets.com/support/contact-tel.html(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「フレッツ光 料金」(割引適用後の月額・光はじめ割ネクストの受付終了日):https://flets-w.com/charge/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「プラン比較」(割引適用前後の月額・プロバイダー利用料の例539円/月・初期費用22,880円/23,980円):https://flets-w.com/priceplan/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「フレッツ 光ネクスト」(タイプ別の月額・初期費用・サービス提供エリア):https://flets-w.com/service/next/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「対応プロバイダー」(プロバイダーの定義・契約方法の2パターン・withフレッツ):https://flets-w.com/service/isp/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「転用」(転用の定義・必ず安価とは限らない旨・プロバイダーの解約):https://flets-w.com/collabo/tenyou/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「転用承諾番号のお受け取り」(有効期間15日間・本人手続き・初期契約解除):https://flets-w.com/collabo/tenyou/entry/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「事業者変更」(事業者変更の定義・承諾番号の有効期限・情報開示許諾):https://flets-w.com/collabo/change/(確認日:2026年9月7日)
- NTT西日本「お問い合わせ」(0120-116-116・NTTファイナンスからの請求):https://flets-w.com/inquiry/(確認日:2026年10月9日)
- NTT西日本「本ホームページでの消費税表示について」(特に記載のない限り税込):https://flets-w.com/about_tax/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「ドコモ光 1ギガ」(プロバイダ一体型の定義・4タイプ・初期費用の例):https://www.docomo.ne.jp/internet/hikari/1g_plan/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「ドコモ光の月額料金」(1ギガのマンション・戸建の月額、定期契約の解約金):https://www.docomo.ne.jp/internet/hikari/charge/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「転用」(転用承諾番号15日間・プロバイダの扱い・契約事務手数料4,950円):https://www.docomo.ne.jp/internet/hikari/tenyou/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「他社光サービスからのきりかえ(事業者変更)」(承諾番号15日間・情報開示の同意):https://www.docomo.ne.jp/internet/hikari/collabo_change/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「ドコモ光セット割」(割引額・条件・ahamo/ahamo光は対象外):https://www.docomo.ne.jp/charge/hikari_set/(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「ドコモ光のお問い合わせ」(受付時間・ドコモ光サービスセンター):https://www.docomo.ne.jp/support/inquiry/hikari/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「フレッツ光 提供エリアのご確認」(エリア検索・西日本エリアの案内):https://flets.com/app2/ftcao/prefselect/index/(確認日:2026年10月9日)
- NTT東日本「ブロードバンドユニバーサルサービス料」の設定について(報道発表資料。2026年は3月ご利用分のみ請求予定、2027年以降の料金額・請求時期は未定):https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20251107_01.html(確認日:2026年10月9日)
- NTTドコモ「ブロードバンドユニバーサルサービス料」のご負担について(お知らせ。2026年は3月ご利用分(4月ご請求分)のみ請求):https://www.docomo.ne.jp/info/news_release/2025/12/17_00.html(確認日:2026年10月9日)
本記事は2026年10月9日時点の公式情報に基づいています。料金・工事費・割引の条件・手続きの受付方法は変更される場合があるため、申し込み前に最新の公式ページであらためてご確認ください。
